あるがまま… サッカー・Newsまとめ

                           

内田篤人


(出典 www.crank-in.net)

日向坂46・影山優佳 「今後が凄く楽しみ」と23年の推し選手とは?内田篤人氏も渋い選考に「ナイス!」


 日向坂46影山優佳(21)が元サッカー日本代表の内田篤人氏のDAZNの冠番組「内田篤人のFOOTBALL TIME」にゲスト出演。今年の推し選手を紹介すると内田氏が驚いた場面があった。
 今年の推し選手について影山は「挙げたらキリがないんですよ」と話すと内田氏から「キリがないなら切れ」とツッコミを入れられた。スタッフから「推しを絞ってください」と要望があり、影山は妥協して1人に絞ったことも笑いながら明かした。

 影山が今年の推し選手で選んだのは、セリエAのアタランタ所属で19歳のDFジョルジョ・スカルヴィーニだった。影山は「今後が凄く楽しみなセンターバックです」と笑みをこぼした。

 この選出に内田氏は「また渋いところから持ってきたね。サイドのウインガーとかでなくセンターバックを選んでくるのもまた渋いわ」と驚きながらも「ナイス!」と褒めた。

 スカルヴィーニは194センチの長身で右利きながらも逆足も得意。身長を生かした空中戦の強さを持っているという理由で今年の推し選手に選んだという。さらに「ビルドアップ能力もあって、現代のセンターバックに求められる要素を兼ね備えていると言っても過言じゃない選手です」と説明した。

(出典:スポニチアネックス)          

ジョルジョ・スカルヴィーニ プレー動画

(Youtube)

CBの選手を選択するあたりがね。どれだけサッカー見てるんだろうね。


(出典 bunshun.ismcdn.jp)

権田修一 長く感じた“三笘の1ミリ”VAR判定の舞台裏「僕らはあの時間をプラスに使えました」


 サッカー日本代表のGK権田修一(33=清水)が12日までに更新されたYouTubeチャンネル「内田篤人のSDGsスクール!」にゲスト出演。“三笘の1ミリ”の舞台裏を明かした。

 今大会の日本は、1次リーグでドイツ、スペインと強豪2カ国を撃破するジャイアントキリングを起こして、グループリーグ首位通過で決勝トーナメントに進出。決勝トーナメント1回戦ではクロアチアと対戦。延長戦でも決着はつかず、試合の行方はPK戦へ。PK戦は1―3で史上初となる8強入りに届かなかった。

 そして今大会では最新のテクノロジーが採用されてVAR判定なども進化した。権田は最新のテクノロジーについて「日本は“テクノロジーがなかったら…”というシーンがたくさんあった。サッカーというものが正しく判定してもらえるというのは選手にとってすごくありがたかった」と最新のテクノロジーに感謝した。
 話題は1次リーグ最終戦のスペイン戦でMF三笘薫が1―1の後半6分、左サイドから折り返してMF田中碧の勝ち越しゴールをアシスト。あきらめずに走り込み、エンドラインぎりぎりで足を伸ばして世界から称賛された“三笘の1ミリ”に。

 三笘のプレーでのVAR判定は「すごく長く感じました。ただ僕らはあの時間をプラスに使えました」と明かした。結果的にゴールが認められてスペインに勝利して、1次リーグ首位突破を決めた。

 アフレッシブに攻めていた時間帯だったため「あれがゴールと認められなかった時にDFが3人ともイエローカードをもらっていたんで、“ちょっと危ないね”という話をしてました。谷口選手や吉田選手と“どうする?このままいく?それともゴール認められなかったらもう一回引く?”という話は出来てました」と冷静に時間を上手く活用していたと語った。

 そして今回のチームの良さはコミュニケーションを取るところだった。「吉田選手も点が入っても取られたりしたときも“1回みんなでコミュニケーション取ろう”と言っていたので、点が入ってみんながバッーって集まりますけどみんなでコミュニケーションを取って吉田選手や谷口選手が伝えてくれて、全員で意思統一することは出来てました」と話した。

(出典:スポニチアネックス)   

【動画】YouTubeチャンネル「内田篤人のSDGsスクール!」

(Youtube)

VAR判定時間待ち長いよね。次回は技術もさら進化してもっと早くなりそうだけど。
その待ち時間を日本代表は有効にできたという舞台裏。権田修一、話すの上手い!


(出典 sportiva.shueisha.co.jp)

「運動能力が高い」内田篤人が23年に注目する若手Jリーガーは?「スピードに乗ったままゴールを狙える」


「自分の良さが発揮できるスペースを把握している」

 元日本代表DFの内田篤人氏が、1月11日に放送されたテレビ朝日系列の「報道ステーション」に生出演。2023年に注目する若手を紹介した。

 ワールドカップに2度出場した名SBが名前を挙げたのが、清水エスパルスのMF鈴木唯人だ。パリ五輪世代の中心選手で、昨年1月にはA代表の合宿にも招集された21歳について、「彼はアスリートとしての能力、運動能力が高い」と賞賛した。

「スピードに乗ったままゴールを狙えますし、技術、自分の良さが発揮できるスペースを把握している。ゴール技術も高い」

 その鈴木がカタールW杯を現地観戦したことについては、「一緒にご飯も食べましたけど、レベルの高い試合を見て、彼には刺激になったんじゃないかと思います」と語っている。

 チームが降格したため、今季はJ2でプレーする鈴木。内田氏も認めるその技術でゴールを量産できるか。

(出典:SOCCER DIGEST Web)      


(出典 www.soccerdigestweb.com)
【動画】内田篤人が2023年注目する清水エスパルス・鈴木唯人 プレー集

(Youtube)
以前、松井大輔も注目の選手と推していた鈴木唯人!
今年はJ2からも目が離せない!


■関連リンク




(出典 f.image.geki.jp)

森保監督が報ステで内田篤人氏に代表コーチ公開オファー?「候補に入ってます」 内田氏の反応は?


 FIFAワールドカップ(W杯)カタール大会で日本代表をベスト16に導き、26年W杯までの契約延長が発表された森保一監督(54)が28日、テレビ朝日系「報道ステーション」に生出演した。

 森保監督は2026年の米国・カナダ・メキシコの3カ国共催W杯までの契約延長が決まった。コーチ陣の選任について都内のホテルで行われた会見では「まずは日本のために戦うという気持ちを持ってくれている人、そしてボールを握りながらチャンスを作るアタッキングサードで、シュートのチャンスをより多くするというところに長けている元選手のコーチを招へいできればと思っています」と条件の一端を明かしていた。

 番組では、コーチ人選について「次のコーチの人選は、我々がこれから課題を持ってやっていく中で、代表としての経験、海外でプレーしたことのある経験、ワールドカップであったり、アジアの厳しい最終予選を知っている元選手を、また選任していきたい」と語った。

 すると大越健介キャスターが「ちょっと待ってください、安藤さん、どういう人を思い浮かべますか?」と振ると、安藤萌々アナウンサーは「えっ、う、内田さん?」と、出演していた元日本代表の内田篤人氏の方を向く。内田氏はあわてて「違う違う、そんなことはない」と首を振ったが、森保監督は「候補に入ってますんで。もちろんです」と冷静に語った。

 内田氏は「テレビは多くの方が見られていらっしゃいますので」と森保監督の発言を制した後「僕も今しっかり勉強させてもらっている立場」と語った。その上で、海外のサッカーを体験したコーチの重要性については「僕自身は大事だと思います。肌身で感じている空気感、選手としての感覚は大事かなと思います。同じヨーロッパに体一つで出ていく苦労を知っている、やっぱり(欧州)チャンピオンズリーグでかなりきついトレーニングも試合も経験してきて、ワールドカップに出たときに“もう日常だよね”と言える存在はスタッフにも選手にもいるというのは、非常に大きなところかなと思う」と持論を展開した。

 この話を聞いていた森保監督は「おっしゃる通りだと思います。経験から言えることは非常に大きいと思います。経験を持っている元選手がどんどん指導者のところに来てもらって、日本の強化につなげていただくのが一番いいことかなとは考えています」と話した。大越キャスターが再度「ヨーロッパのリーグを経験している日本人の元選手は大事なキーワードになるか」と問われると、「はい。私はすごく大切なことかなと思っています」とした。

(出典:スポニチアネックス)  


(出典 www.football-zone.net)
 (出典  @kyoukara_go)

海外サッカー経験者のコーチに選任して、世界で戦える日本人指導者を育てて欲しいね!
内田篤人の代表コーチ選任、期待してます。


(出典 times-abema.ismcdn.jp)

「マンガじゃないか」と驚嘆! 内田篤人が選出したカタールW杯の“ベストゴール”は?「子どもだったら真似してる」


空中で身体を反転させながら豪快なバイシクルシュート

 元日本代表DFの内田篤人氏が12月19日、テレビ朝日系列の「報道ステーション」に出演。18日にアルゼンチンの優勝で閉幕したカタール・ワールドカップの「ベストゴール」を選出した。
 史上最多の172ゴールから内田氏が選んだのが、ブラジル代表のFWリシャルリソンがグループステージ初戦のセルビア戦で決めたスーパーゴールだ。

 1―0で迎えた73分、トラップでボールが上がったところを、空中で身体を反転させながら豪快なバイシクルシュート。強烈な一撃がゴール左隅に突き刺さった。

 内田氏は、「直前のパスが強くて難しかったんですが、それを逆手にとってバイシクル、お見事」「出た瞬間、マンガじゃないかと。子どもだったら真似してる」と驚嘆した。


(出典:SOCCER DIGEST Web)
               
このゴールは素晴らしかった!ほんとマンガみたい!
【速報】"若き点取り屋"リシャルリソンの超絶怒涛アクロバティックゴール!FIFA ワールドカップ カタール 2022 グループG ブラジルVSセルビア - YouTube

(出典 Youtube)

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