あるがまま… サッカー・Newsまとめ

                           

キリアン・エムバペ


(出典 afpbb.ismcdn.jp)

「目キラッキラやん」「めっちゃ嬉しそう」ムバッペが憧れC・ロナウドの顔をチェックする一幕が話題に「ただのファンになってる」


パリ・サンジェルマン(PSG)のフランス代表FWキリアン・ムバッペとアル・ナスルのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの絡みが話題を呼んでいる。

19日、サウジアラビアのキング・ファハド・スタジアムでPSGとリヤド・シーズンチームが対戦。アル・ナスルとアル・ヒラルの選抜チームとなったリヤド・シーズンチームでは、昨年末にアル・ナスルに電撃加入したC・ロナウドのデビュー戦となった。

ムバッペにとって、C・ロナウドは幼少期からのスターであり、過去の対戦時にも自身のSNSで2ショットを投稿するなど、憧れを隠していない。

そんな2人の微笑ましい一幕が話題に。試合中、PSGのGKケイロル・ナバスと接触したC・ロナウド。ナバスにパンチを見舞われる形となったが、ムバッペが冗談交じりにC・ロナウドの顔に傷があるか確認したのだ。

2人のやり取りにはファンも注目。「ただのファンになってる」、「惚れてそう」、「めっちゃ嬉しそう」、「目キラッキラやん」と声を寄せている。

試合は打ち合いの末にPSGが5-4で勝利。スターたちの共演をファンは喜んでいたが、出場していたムバッペも楽しんだようだ。

(出典:超WORLDサッカー!)
 (出典  @beINSPORTS_TR)

目が輝いている!
メッシとC.ロナウドの対決ばかり注目される中、エムバペも憧れのC.ロナウドとの対決を楽しんだ模様。

■関連リンク



(出典 www.ytv.co.jp)

C.ロナウド、試合前の通路で再会した超大物3人に反響 メッシとの「リスペクトが素敵」


親善試合でロナウドとメッシが再戦

 海外サッカー、サウジアラビア1部のアル・ナスルとアル・ヒラルの選抜チームは19日(日本時間20日)、リヤドでフランス1部パリ・サンジェルマン(PSG)を迎え、親善試合を行った。アル・ナスルに電撃移籍し、サウジアラビアデビュー戦となったポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは試合前にアルゼンチン代表FWリオネル・メッシなどPSGの豪華メンバーと笑顔でハグ。その様子が公開されると「伝説的な動画」「美しい」「ロナウドを見たときのエムバペの笑顔」「1つの動画にあまりに多くのレジェンドが」などと海外ファンも大興奮だ。

 なんとも豪華なメンバーだ。PSG公式ツイッターが「なんて信じられないシークエンスだ! ありがとうリヤド!」と添えて投稿した動画には、ロナウドが試合前の廊下で次々にPSGのスター選手に声をかけていく姿が映っている。まずはブラジル代表FWネイマール、次にフランス代表FWキリアン・エムバペ、そして最後はメッシと握手と抱擁を交わした。ハグの後にはメッシがロナウドを見ながら微笑んでいる。

 世界トップクラスのスター選手が一堂に会した場面。たった7秒の動画ながら、海外ファンからは「素晴らしいリスペクト」「史上最高の動画」「息ができない」「泣いている」「なんて美しい動画だ」「4人のGOAT(史上最高)」「CR7とメッシの間のリスペクトが素敵」などと大きな反響が寄せられている。動画は瞬く間に230万回以上再生された。

 試合はメッシが先制ゴールを決めれば、ロナウドも2ゴールで応戦。エムバペも得点を挙げるなど打ち合いとなり、PSGが5-4で勝利した。

(出典:THE ANSWER) 
 (出典  @PSG_English)

パリ・サンジェルマンだけで、とんでもないスターが3人いるからね。
4人のやりとり、たった7秒に世界が感動!

■関連リンク


(出典 i.dailymail.co.uk)

主役のメッシとC・ロナウドが共にゴール! 10人PSGがリヤド選抜とのド派手な打ち合い制す《親善試合》


パリ・サンジェルマン(PSG)は19日、サウジアラビアのキング・ファハド・スタジアムでリヤド・シーズンチームとのフレンドリーマッチに臨み、5-4で勝利した。

クープ・ドゥ・フランスの変則日程の影響もあり、カタールのドーハとサウジアラビアのリヤドへの短期遠征を実施中のPSG。その遠征の目玉となる今回の親善試合では、リヤドに本拠地を置くアル・ナスルとアル・ヒラルの選抜チームと対戦。そして、アル・ナスルでは昨年末に電撃加入したクリスティアーノ・ロナウドのデビュー戦となった。

PSGはこの一戦に向けてメッシ、ムバッペネイマールのトリデンテにセルヒオ・ラモス、ハキミといった主力をスタメン起用。一方のリヤド・シーズンチームではロナウドが新天地で初起用となったほか、GKアル・オワイスや元FC東京のチャン・ヒョンス、ルイス・グスタボ、マレガ、ゴンサロ・マルティネスといった選手がスタメンでピッチに立った。

メッシとロナウドの永遠のライバルによる再競演に注目が集まったドリームマッチは主役がいきなり魅せる。開始3分、左サイドを起点とした攻めからネイマールが浮き球でゴール前のスペースにスルーパスを出すと、これに反応したメッシがGKとDFに寄せられる寸前で左足のチップキックで流し込んだ。

いきなりのライバルの活躍に触発されたロナウドも、直後の6分に最初の見せ場。ボックス手前左でルイス・グスタボからパスを受けると、そのままボックスに持ち込んで左足を振っていくが、ややパワー不足のシュートはレアル・マドリーの元同僚GKナバスにキャッチされた。

以降は急造のホームチームに対して、タレントとチームとしての完成度で勝るPSGが優勢に試合を進めていく。とりわけ、ネイマールとメッシ、ムバッペの強力トリデンテは個人技とコンビネーションで違いを生み、幾度も際どいシーンを作り出す。それでも、何とか粘って追加点を与えないリヤド・シーズンチームは、もう一人の主役がやはり決定的な仕事を果たした。

32分、セットプレーの競り合いの際にロナウドがGKナバスと交錯。すると、ボールに触れなかったナバスがロナウドの頭部にパンチングを見舞ったとの判定でPKが与えられる。これをロナウド自ら決め切ってサウジアラビアでの初ゴールとした。

これで一気に試合の流れが変わると、PSGは相手のカウンターの際にハキミ、ベルナトが裏へ抜け出そうとする相手選手を続けて後方から倒すと、最後尾での対応となったベルナとが決定機阻止と判断されてレッドカードを掲示される。これで数的不利を負ったPSGだが、自慢のトリデンテを生かしたカウンターからチャンスを作り出すと、43分にはセットプレーからムバッペのクロスにタイミング良く飛び出したマルキーニョスのワンタッチシュートで勝ち越しに成功する。

だが、前半終了間際にネイマールが自ら得たPKを相手GKに止められて3点目のチャンスを逃すと、ホームチームの千両役者が再び魅せる。前半アディショナルタイム6分、セットプレーの場面でアブドゥルハミドの左クロスに反応したロナウドはヘディングシュートを右ポストも当てるが、撥ね返りを冷静に収めて左足のシュートを突き刺して2点目を奪った。

メッシとロナウドが共にゴールを挙げて2-2のイーブンで折り返した試合。互いにメンバー数人を入れ替えて臨んだ中、前半終盤の流れを踏襲するように打ち合いの展開に。

まずは53分、セットプレーの二次攻撃から左サイドで仕掛けたムバッペが低弾道のクロスを上げると、攻め残っていたセルヒオ・ラモスがゴール前に飛び込んで巧みなワンタッチシュートを流し込む。

直後の56分にはリヤド・シーズンチームが右CKからマルティネスの右クロスをゴール前のチャン・ヒョンスが頭で合わせ、再び同点に追いつく。だが、60分にはメッシが相手のハンドを誘発して得たPKをムバッペがきっちり決めてPSGが突き放した。

60分過ぎにはPSGがメッシ、ネイマール、ムバッペら主力を一気にベンチに下げると、ロナウドも同じタイミングでベンチへ下がってメッシとロナウドの至高の競演は惜しまれつつも終了を迎えた。

その後、試合は一進一退の攻防を見せた中、78分にはPSGが鮮やかなロングカウンターからエキティケのゴールで5点目を奪取。一方、数的優位のホームチームも試合終了間際にタリスカの強烈な左足のミドルシュートで1点を返した。そして、メッシとロナウドの競演に沸いた白熱のフレンドリーマッチは見応え十分の4-5のスコアでタイムアップを迎えた。

リヤド・シーズンチーム 4-5 パリ・サンジェルマン

【リヤド】
クリスティアーノ・ロナウド(34分[PK])
クリスティアーノ・ロナウド(45分+6)
チャン・ヒョンス(56分)
タリスカ(94分)

【PSG】
メッシ(3分)
マルキーニョス(43分)
セルヒオ・ラモス(53分)
ムバッペ(60分[PK])
エキティケ(78分)

(出典:超WORLDサッカー!)       

■動画 メッシ先制ゴールシーン
 (出典  @PSG_inside)

■ハイライト動画  親善試合 パリ・サンジェルマン vs リヤド・シーズンチーム

(Youtube)

■フルマッチ動画 親善試合 パリ・サンジェルマン vs リヤド・シーズンチーム

(Youtube)

メッシ、エムバペ、ネイマールとC.ロナウドの対決!主役二人がゴールを上げるところはさすが!ネイマールはPK決めれば4人ともゴールだったけど、止められちゃったね。

ムバッペ、日本人有名アスリートと超一流な交流が反響 「握手してる!」「すげー景色」とSNS熱狂


ムバッペがNBAを生観戦、試合後にネッツ渡邊雄太と交流

 フランス1部パリ・サンジェルマン(PSG)のフランス代表FWキリアン・ムバッペが、米プロバスケットボールNBAを生観戦。試合後、ブルックリン・ネッツの渡邊雄太と交流するシーンがSNS上で話題を集め、「握手してる!」「なんかすげー景色」と反響を呼んでいる。

 PSGは1月1日、新年最初のリーグ戦となったリーグ・アン第17節・RCランス戦を行い、ムバッペはフル出場を果たすも1-3で敗れた。この直後、フランス代表ストライカーは、同僚のモロッコ代表DFアクラフ・ハキミとともにアメリカへ。現地時間2日に行われたNBAのネッツ対サンアントニオ・スパーズ戦を生観戦した。

 ネッツが139対103で快勝したこの試合後、ムバッペとハキミがロッカールームを訪れた様子をクラブの公式SNSが公開。選手たちの活躍を労うように握手をする姿が収められた動画では、12分13秒のプレーで7得点をマークし、スパーズ戦勝利に貢献した日本人NBAプレーヤーの渡邊とムバッペが交流するシーンも見られた。

 互いに目を合わせながら手を取り合ったシーンに、ファンからは「凄え」「握手してる!」「なんかすげー景色」「超一流」「凄い世界」といった驚きの声が続々。カタール・ワールドカップで8ゴールを挙げ得点王を獲得した世界的ストライカーと日本を代表するNBA戦士が対面した場面に、熱視線が注がれていた。

(出典:FOOTBALL ZONE)      


(出典 basketballking.jp)
 (出典  @BrooklynNets)

試合終わってすぐにアメリカ行ってNBA観に行ったみたいね。
エムバペと
渡邊雄太が握手してるの変な感じだね。


(出典 afpbb.ismcdn.jp

2点ビハインドのフランスを奮い立たせたムバッペのスピーチが話題に「これは一世一代の大勝負なんだ!」


歴史に残る激戦となったアルゼンチン代表とフランス代表によるカタール・ワールドカップ決勝。フランスが驚異的な追い上げを見せた裏に、エースのピッチ外での活躍があったようだ。

PK戦決着という劇的な幕切れとなった一戦。フランス有利と見られていた中で、アルゼンチンがリオネル・メッシのPKなどで前半を2点リードで折り返す予想外の展開に。

このままアルゼンチンが逃げ切るかに思われたが、後半からフランスは目の色を変えて反撃。80分にキリアン・ムバッペのPKでようやく1点を返すと、その1分後に再びムバッペがネットを揺らし同点。試合は延長戦へ突入した。

延長戦ではメッシとムバッペの両エースが得点を奪い合い、決着はPK戦に委ねらることに。フランスはムバッペのハットトリックで2度追いつく粘り強さを見せたが、最後に栄冠を手にしたのはアルゼンチンだった。

2連覇は叶わなかったフランスだが、2点ビハインドから追いつき、最後まで食らいついた執念には称賛が巻き起こり、この試合を奇跡の一戦たらしめるものとした。

そしてその裏には、ムバッペをはじめとするディディエ・デシャン監督らの熱い檄があったようだ。フランス『TF1』が、ハーフタイムでのムバッペの言葉を伝えている。

「これはワールドカップ決勝戦、一世一代の大勝負だ。とにかく、これ以上醜態を晒すわけにはいかない。さあ、ピッチに戻ろう。このまま奴らの好きにさせるのか僕たちが追い上げるのか、少し強度を上げてデュエルに臨むのか、僕らにはできることがまだある。そうだろう」

「これはワールドカップファイナルだ。相手は2点を奪い、僕らは2点差をつけられている。それは事実だ。だけど僕らは追いつける! なあ、これは4年に一度しかできない経験なんだよ」

メッシやクリスティアーノ・ロナウドに続く次世代のスーパースターと考えられていたムバッペだが、その姿はすでにエースの枠を超えた風格を漂わせる。そして、その男は先日に24歳の誕生日を迎えたばかり。まだまだ世界の舞台での活躍が見られそうだ。


(出典:超WORLDサッカー!)
           
まだ24歳なのに、日本でいう吉田麻也みたいな存在になってるのかな。
この言葉がなかったら、伝説の決勝戦にはなってなかったかも。

(出典 static.chunichi.co.jp)

こちらもおすすめ!

このページのトップヘ