あるがまま… サッカー・Newsまとめ

                           

サッカー

鎌田・長谷部のフランクフルトはナポリと…
ていうか2/14~で鎌田はまだフランクフルトにいるのかな?


【組み合わせ一覧】欧州CL決勝T1回戦 連覇狙うレアルいきなり昨季決勝戦ったリバプールと


 22-23年シーズン欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦の組み合わせ抽選が7日、スイス・ニヨンの欧州サッカー連盟(UEFA)本部で行われた。日本代表MF鎌田大地(26)と長谷部誠(38)が所属するアイントラハト・フランクフルト(ドイツ)は現在セリエAで独走態勢に入りつつある強豪ナポリ(イタリア)との対戦が決まった。
 また昨季王者レアル・マドリード(スペイン)はいきなり昨季決勝の相手リバプール(イングランド)と激突。パリ・サンジェルマン(フランス)とバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)という優勝候補同士の対戦も決まった。以下、1回戦のカード。  ▽ライプチヒ(ドイツ)-マンチェスター・シティー(イングランド)  ▽クラブ・ブリュージュ(ベルギー)-ベンフィカ(ポルトガル)  ▽リバプール(イングランド)-Rマドリード(スペイン)  ▽ACミラン(イタリア)-トットナム(イングランド)  ▽Eフランクフルト(ドイツ)-ナポリ(イタリア)  ▽ドルトムント(ドイツ)-チェルシー(イングランド)  ▽インテル・ミラノ(イタリア)-ポルト(ポルトガル)  ▽パリ・サンジェルマン(フランス)-Bミュンヘン(ドイツ)  決勝T1回戦第1戦は2月14、15、21、22日、第2戦は3月7、8、14、15日に行われる。
(出典:日刊スポーツ)                

あの距離をあの弾道で、気持ちいい!!
高校サッカーの季節ですな。


「エグすぎる」「とんでもないゴール」日本の高校生が決めた世界を震撼させる弾丸ミドルが話題に、決めたのは国士舘DF一瀬雅斗


日本の高校生が決めた衝撃的なスーパーシュートが、世界中で話題になっている。

話題を呼んでいるのは、第101回全国高校サッカー選手権大会の東京Bブロック予選準決勝、国士舘vs大森学園の試合で生まれたゴールだ。

毎年冬に開催され、熱戦が繰り広げられる全国高校サッカー選手権大会。多くの日本代表選手やJリーガーも出場し、スター選手を何人も輩出している。 現在は都道府県予選も佳境を迎えており、代表が決まっているところもある中、東京Bブロック予選で圧巻のスーパーゴールが誕生した。 そのゴールを決めたのは、国士舘のDF一瀬雅斗。1-1で迎えた後半12分、右サイドからのロングスローを相手がクリア。これが溢れると、自陣から走り込んだ一瀬が左足一閃。30m以上ある位置からのシュートは、グングン伸びてゴール左上にあっという間に突き刺さった。 世界でもほとんどお目にかかれない衝撃のミドルシュート。これは日本を飛び出して世界でも話題となっている。 このゴールには「エグすぎる」、「何今の」、「やばい」、「とんでもないゴール」とコメントが集まり、驚きを隠せない人が続出した。 なお、試合は国士舘がこのゴールで2-1と勝利を挙げ、12日に成立学園との決勝に臨む。
(出典:超WORLDサッカー!)              


高校サッカー選手権 東京都大会準決勝 スーパーゴール 国士舘高校 2022.11.6 - YouTube


(出典 Youtube)

MVP投票1位谷口、2位家長どちらも4度目の受賞! 
横浜FM水沼宏太は父を超える?嬉しい初選出!!



【Jリーグ】ベストイレブン発表 優勝チーム横浜FMからMVP岩田智輝ら5選手 2位・川崎からも5選手と上位2チームがほぼ独占


日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)は7日、今シーズン活躍した選手・監督などの功績をたたえ一年を締めくくる場となる表彰式「Jリーグアウォーズ」を開催しました。

ベストイレブンには今シーズン優勝した横浜F・マリノスからMVP・岩田智輝選手を含む5選手が選出。さらに2位の川崎フロンターレからも5選手が選出されました。
◇ベストイレブン
GK 高丘陽平(横浜F・マリノス) DF 谷口彰悟(川崎フロンターレ) DF 岩田智輝(横浜F・マリノス) DF 山根視来(川崎フロンターレ) DF 小池龍太(横浜F・マリノス) MF 家長昭博(川崎フロンターレ) MF 水沼宏太(横浜F・マリノス) MF 脇坂泰斗(川崎フロンターレ) FW チアゴ・サンタナ(清水エスパルス) FW エウベル(横浜F・マリノス) FW マルシーニョ(川崎フロンターレ)
(出典:日テレNEWS)                


(出典 img.sp.m.jiji.com)


「非常に苦しいシーズン」川崎Fの家長昭博は4度目のベストイレブン&キャリアハイの12得点、収穫は「前に進めば何か掴める」


2022シーズンの明治安田生命J1リーグで優秀選手賞を受賞し、ベストイレブンに選ばれた川崎フロンターレのMF家長昭博が喜びを語った。

大宮アルディージャから2017年に川崎Fへと完全移籍で加入した家長。すると加入1年目に川崎Fで初優勝を経験。2年目の2018年は大車輪の活躍を見せ、MVPと初のベストイレブンを受賞した。

2019年は優勝を逃したが、2020年、2021年と連覇し、ベストイレブンに選出。今シーズンはチームは2位に終わったが、家長はキャリアハイの12得点を記録していた。 自身4度目のベストイレブンを受賞した家長は、Jリーグアウォーズ後の記者会見に臨み、「チームとしても個人としても非常に苦しいシーズンだったという印象です」と語り、「最後はもう少しのところまで行きましたけど、結果的に2位で残念なシーズンだったという感想です」と、3連覇を逃したことを悔やんだ。 一時は大きく首位から離されたものの、最後に盛り返した川崎F。苦しんだシーズンでの収穫については「苦しい試合が多く、得点もあまり伸びず、相手をねじ伏せる試合も少なかったので苦しかったです」とコメント。「収穫だったのは、苦しい中で最後までマリノスさんを追いかけられたこと、苦しくても前に進めば何か掴めるかなというのを感じたことです」と、諦めない姿勢が大事であることに気付かされたという。 再びチャレンジャーとして優勝を目指すことになる来シーズン。37歳を迎える家長は意気込みを語った。 「マリノスさんという素晴らしいクラブがあるので、切磋琢磨できるようにチャレンジャーとして頑張りたいです」 「マリノスさんだけでなく、他のチームとも良い試合ができるように頑張りたいと思います」
(出典:超WORLDサッカー!)                

飛び抜けた選手がいない分、優勝チームからMVPを選出。


JリーグMVPの岩田智輝は優秀選手賞の投票数で3位…1位は谷口彰悟、2位は家長昭博、30選手のランキング


 2022年の明治安田生命J1リーグが終了。7日にはJリーグアウォーズが開催され、横浜F・マリノスのDF岩田智輝が最優秀選手賞(MVP)を受賞した。

全18クラブの監督と、17試合以上出場した選手の投票により選ばれた優秀選手30名の中から、ベストイレブンと最優秀選手賞が選考委員会によって決定する中、投票結果の詳細が発表。意外な事実が判明した。

Jリーグは30名の投票数の結果を好評。MVPとなった岩田は152票を獲得したが、これは全体の3位だった。 最も多くの票を集めたのは218票で川崎フロンターレの日本代表DF谷口彰悟。2位は1票差の217票で川崎FのMF家長昭博だった。 3連覇を目指しながら、シーズン途中に失速。最後は追い上げたものの2位で終わった川崎Fの2名が圧倒的な票を集めることとなった。 ◆優秀選手賞 投票数順 DF谷口彰悟(川崎フロンターレ)ー218票 MF家長昭博(川崎フロンターレ)ー217票 DF岩田智輝(横浜F・マリノス)ー152票 MF水沼宏太(横浜F・マリノス)ー133票 FWチアゴ・サンタナ(清水エスパルス)ー124票 DF山根視来(川崎フロンターレ)ー112票 GK高丘陽平(横浜F・マリノス)ー99票 MF脇坂泰斗(川崎フロンターレ)ー98票 FWエウベル(横浜F・マリノス)ー96票 FWマルシーニョ(川崎フロンターレ)ー95票 DF小池龍太(横浜F・マリノス)ー91票 DF佐々木翔(サンフレッチェ広島)ー90票 FW西村拓真(横浜F・マリノス)ー80票 FWアンデルソン・ロペス(横浜F・マリノス)ー79票 DFアレクサンダー・ショルツ(浦和レッズ)ー65票 MF橘田健人(川崎フロンターレ)ー58票 MF喜田拓也(横浜F・マリノス)ー55票 FW満田誠(サンフレッチェ広島)ー55票 MF奥埜博亮(セレッソ大阪)ー54票 MF野津田岳人(サンフレッチェ広島)ー54票 FW町野修斗(湘南ベルマーレ)ー43票 FW鈴木優磨(鹿島アントラーズ)ー41票 DF永戸勝也(横浜F・マリノス)ー40票 MFマテウス・サヴィオ(柏レイソル)ー39票 MF森島司(サンフレッチェ広島)ー39票 DF酒井宏樹(浦和レッズ)ー37票 DFエドゥアルド(横浜F・マリノス)ー37票 FWマテウス・カストロ(名古屋グランパス)ー36票 GK東口順昭(ガンバ大阪)ー31票 GKキム・ジンヒョン(セレッソ大阪)ー30票

(出典:超WORLDサッカー!)               


2022 明治安田生命Jリーグ KONAMI月間MVP(9月)|J1:岩田 智輝(横浜F・マリノス) - YouTube

(出典 Youtube)

実績の原口か、将来性の旗手か
ここに来てのサプライズ選出があったりして


日本代表・森保監督 冨安は「W杯開幕までに復帰可能」中山代役は「DFに限らず」入れ替えは1人


 サッカーW杯カタール大会(20日開幕)に出場する日本代表の森保一監督(54)らコーチングスタッフが7日、カタール出発前に成田空港で報道陣の取材に応じ、3日の試合で右太腿付近を痛めてチームを離脱した冨安について「W杯開幕までに復帰可能」と話した。

 W杯開幕まで2週間を切る中、負傷者が続出している。9月に負傷した浅野(右膝内側側副じん帯断裂)、板倉(左膝内側側副じん帯部分断裂)は回復しているが、10月下旬には守田(右ふくらはぎ違和感)、久保(左肩脱臼)、田中(右膝関節包損傷)が負傷した。  W杯メンバー発表翌日の今月2日の試合で中山がアキレス腱を負傷し、手術を受けるためW杯出場ができなくなった。さらに冨安も3日の試合で右太腿付近を痛めて離脱した。  不安の船出となったが、森保監督は新たな選手の選考に関して期限は設けていないと話しつつも、冨安については「開幕までに復帰可能だということで、長期離脱ではなくワールドカップ断念することなく、回復していいコンディションで臨めると聞いているので、今のところはそのまま招集ということで、リハビリで回復がうまくいくことを願っています」と話した。  また中山については「ワールドカップに出場できないという状況なので、今、次の選手に来てもらうことを考えてます。DFに限らず、今も議論を重ねています。少々お待ちください」と話した。そして、現時点では入れ替えがあるとしても一人か問われた指揮官は「そうですね」と頷いた。

 17日にはUAE・ドバイでカナダと本番前最後の親善試合を実施。23日の初戦ドイツ戦に臨むことになる。 <日本のグループリーグ日程> 初戦 VSドイツ(日本時間23日22時) 第2戦 VSコスタリカ(日本時間27日19時) 第3戦 VSスペイン(日本時間12月2日4時)

(出典:スポニチアネックス)                


(出典 デイリースポーツ)


(出典 sakanowa.jp)


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