あるがまま… サッカー・Newsまとめ

                           

サッカー

共にプレーした名選手たちのたくさんのメッセージを見て、
人々に愛される偉大なプレーヤーだったかがわかる


(出典 Yahoo!ニュース - Yahoo! JAPAN)

中村俊輔の引退会見にサプライズ!カズ、小野伸二らが豪華メッセージ動画


 J2横浜FC・中村俊輔の引退会見には小野伸二川口能活氏、遠藤保仁長友佑都、岡崎慎司といった豪華な面々がサプライズメッセージ動画を寄せた。

 セルティック時代のストラカン監督も登場し、「引退生活を楽しんでください。でもフットボールには関わり続け、フットボールに多くをもたらしてください」とエールを送った。

 55歳で現役を続けるキングカズこと三浦知良は、一緒に成し遂げた横浜FCでの19年のJ1昇格を「大きな宝」とし、「プレーヤーとしてはこれで引退かもしれませんが、まだまだ俊さんの経験を生かしてサッカー界で大活躍していってもらいたい」と背中を押した。

(出典:スポニチアネックス)                


(出典 i.ytimg.com)

中村俊輔、遠藤保仁からの“懇願”を一蹴「ないですね」 惜別メッセージに「少しふざけていたので…」


中村俊輔の引退記者会見、MF遠藤保仁が惜別メッセージ

 J2横浜FCの元日本代表MF中村俊輔が11月10日、引退記者会見を実施。冒頭、日本サッカー界のレジェンドたちから惜別メッセージが送られ、ジュビロ磐田の元日本代表MF遠藤保仁からの“懇願”に「ないですね」と、一蹴する場面があった。

 中村は今シーズン限りで26年におよぶプロキャリアに終止符を打ち、この日に記者会見を実施。冒頭、これまでピッチ上で共闘したレジェンドたちがメッセージ動画を寄せ、日本代表時代のチームメイトである小野伸二川口能活のほか、横浜FCでプレーした三浦知良も登場した。

 さらに、42歳の遠藤も現れ「時には俺にもフリーキック蹴らせろよと、思った時も多々ありましたが、あなたの左足は世界一かなと思っています」と評し、「これからはサッカーに関わっていくと思うので、僕が引退してですね、職がない時はコーチで雇ってもらえないかなと思っています」と懇願した。

 これを受けて中村は「メッセージを受けてとても感動しました」と感謝の意を表しつつ、「遠藤選手が少しふざけていたので気になりますね」と指摘。引退後、指導者への道を歩む予定の中村へ採用の可能性が尋ねられると「ないですね」と語っていた。
(出典:FOOTBALL ZONE)                

【ありがとう俊輔】中村俊輔選手引退記者会見メッセージムービーを公開! - YouTube

(出典 Youtube)

中村俊輔選手 引退記者会見 - YouTube


(出典 Youtube)

お互い全盛期ではないものの、
横浜FCで共にプレーした中村俊輔とカズ…ふたりの絆



(出典 i.daily.jp)

追いかけたカズより先に引退となった中村俊輔の引き際


数え切れないほどの記録と記憶を残して、稀代のレフティーの異名を取ったMF中村俊輔(横浜FC)がスパイクを脱いだ。

現役引退の原因になった右足首に初めてメスを入れたのが4年前。2022年6月には2度目の手術を受けた44歳の元日本代表は、かつて横浜FCでチームメイトになった三浦知良の姿から受けた刺激を、前へ進むパワーに変えてきた。キングカズとの間で紡がれてきた知られざる絆を追った。

現役最後の一戦を前にして、俊輔はルーティーンのひとつをやめている。ロアッソ熊本のホームに乗り込んだ10月23日のJ2最終節。右足首へ痛み止めの注射を打つのをあえて見送ったのだ。 「もちろん痛いよ。コンドロイチンももう効かないからね。注射して、ごまかして、今日もロキソニンを飲んで、というのを4年間、ほぼ毎日だから」 40歳になった2018シーズンあたりから、黄金の左を支えてきた軸足、その右足首が限界に近づいてきた。大きな負荷と可動域を強いられ、悲鳴を上げ続けていた関節からは、2度の手術を経て距骨と軟骨が除去された。それでも痛みは消えない。 「でも、今日は注射を打ったなかった。右足首が麻痺しているのにそんなにバンバン打っていたら、おかしくなるからね」 ゲームキャプテンを託され、後半15分までプレーした熊本戦後の取材エリア。痛み止めの注射を打たなかった理由を明かした俊輔は、さらにこう続けた。 「だからカズさんは本当にすごいよね。そういうものは打たないし、多分、若いときからかなり意識していたんだろうね。強いよ。体も、メンタルも」 若い頃から体のケアを徹底し、注射や薬の類とは無縁のレジェンドの生き様に、最後の一戦を前にしてあやかったとうかがわせる言葉。55歳の今シーズンも現役でプレーするカズこと三浦知良の存在は俊輔に大きな影響を与えた。


■カズの隣にいた俊輔

2人は98年2月に、初めて同じチームで“共演”している。フランスワールドカップ出場を決め、カズがエースストライカーとして君臨していた日本代表合宿に、横浜マリノスで2年目を迎えていた19歳の俊輔が大抜擢されたときだった。

そして、クラブチームで初めて同じユニフォームに袖を通したのは19年7月。J1のジュビロ磐田で出場機会を失っていた俊輔が右足首痛からの捲土重来を期して横浜FCへ移籍。あえて自身初のJ2でのプレーを決めたときだった。

横浜市保土ケ谷区内にある練習場のロッカールーム。すでに横浜FCで15シーズン目を迎えていたカズと隣同士になった俊輔は、カズとのサッカー談義が日課になった。

「試合が近づいてくると、それこそ毎回のように『頼んだぞ』と言われるし、試合から帰ってきたらものすごく細かいところまでサッカーの話をする。あそこの場面はどうこう、とか絶対に言ってくる。ありがたいし、本当にすごいと思う」

当時のカズは日々の練習でアピールするも、ベンチ入りできる18人に選ばれず、リーグ戦を外から見つめる時間が多かった。当時の俊輔はさらにこう続けている。

「いつもメンバーに『入りたい、入りたい』と言って、めちゃくちゃ悔しがっていますからね。練習から絶対に手を抜かないし、選手としての価値というか、そういうのが全然違う。自分もカズさんの前では手を抜けないし、この人に自分のいいプレーを見てほしいと思えるし、それでも同じ立場の選手だし。不思議というか、唯一無二の存在ですね」

新天地を横浜FCへ求めた俊輔は、しばらくはベンチ入りもできない状況に直面した。この先はJ3への移籍か、それとも現役引退か。頭をもたげてきた危機感を、新たに立てた誓いで必死に打ち消していた。3年前のこんな言葉だ。

「ちょっとでもモチベーションを落としたらダメ。ずっと張り詰めさせてさえいれば、必ずどこかで引っかかる。絶対にあきらめずに、粘って、もがいていかないと」

自分を信じて、もがき苦しんでいく過程の尊さを教えてくれたのがカズだった。しかし、舞台をJ1に移した21シーズンまでの2年間、出場試合数、プレー時間ともに不本意な成績に終わった2人は、今シーズンから再び別々の道を歩み始めた。


■さりげなく教えてくれた移籍

22年1月中旬。キャンプ先からオンライン取材に応じた俊輔は、4部の日本フットボールリーグ(JFL)鈴鹿ポイントゲッターズへ期限付き移籍したカズへの偽らざる思いを明かしている。

「やっぱりカズさんがいないのは単純に寂しい。今年のキャンプを見ても、いつも先頭で走るとか、カズさんがやってきたことがすぐにわかるから」

率先してランニングを引っ張る姿だけではない。例えばパス交換でちょっとでもコースがずれると、大声で「ごめん」と謝るカズの姿に俊輔は何度も感銘を受けてきた。

「ほんのちょっとミスをしただけなんだけど、常に高い意識を持っているからそうやって謝ってくる。カズさんがこのチームに残してくれたものは個人個人の脳裏に焼きついているはずだけど、僕のなかではメンタル的なものの方が大きい。カズさんの練習への取り組み方やめちゃくちゃ高い熱量を大事にして、自分でも意識しながらやっています」

カズの移籍は背番号「11」にあやかって、今年1月11日午前11時11分に発表された。

俊輔はカズ本人から発表前に移籍を明かされている。年が明けて間もない1月6日か7日だったと俊輔は記憶している。21年末の段階で横浜FCとの契約を更新し、26年目のシーズンを再びJ2で戦うと決めていた俊輔は自主トレを行おうと、早朝の午前8時ごろに横浜FCの練習場へ到着した日だ。

「そうしたら自分よりも早く、カズさんも練習に来ていたんですよ」

練習の虫と自負する俊輔は、自分よりも早い時間帯に自主トレを行い、汗を流していたカズの姿に驚かずにはいられなかった。そして練習場を後にするカズと交わしたあいさつのなかで、すでにメディアで報じられていた鈴鹿への移籍を告げられた。

「報道通りのところへ行くかもしれない、と。シュンらしいプレーをして頑張れと。カズさんも頑張ってください、また一緒にやれたらいいですねと自分も言いました」

残念ながら再共演は果たせない約束となってしまった。

6月に右足首へ2度目のメスを入れた俊輔はシーズン中にピッチへ戻る目標を最後に掲げた。そして、いよいよ復帰が近づいていた10月9日。カズと再会を果たす。勝てばJ1復帰が決まる大分トリニータ戦が行われた横浜FCのホーム、ニッパツ三ツ沢球技場をカズが訪れた。東京・国立競技場での試合を終え、古巣の歓喜の瞬間を見届けようと足を運んだカズへ、俊輔は引退を打ち明けたのだ。


■リスペクトを胸に第2の人生へ

2人の絆の強さを感じさせるやり取りから2週間後。熊本とのラストマッチを終えた俊輔は「ネガティブな意味じゃないけど、死ぬ気でというか、いつやめてもいい覚悟でやってきた」と振り返りながら、こんな言葉をつけ加えるのも忘れなかった。

「でも、カズさんが近くにいると麻痺してくるからね。一緒にやってみな。そんなこと言っていられなくなるから。本当に弱音は吐かないし、引退とか辞めるとか、そんなのをちらつかせたらもう、ね。今年は違うチームになったけど、横浜FCに来てカズさんと一緒にやれたのは大きいよ。選手としての価値で、新しいものを見られたから」

カズと共有した時間を介して人生の宝物を得た、と声を弾ませる俊輔は、カズのパフォーマンスのなかでぜひとも見たいものがあると、3年前から語っていた。

「カズさんのダンス、見たくないですか。見たいでしょう。だって、オレが見たいもの」

ゴールを決めた後だけに解禁される“カズダンス”は、17年3月を最後に披露されていなかった。しかし、熊本戦から1週間後の10月30日。敵地で行われたFCティアモ枚方戦の後半40分に、鈴鹿が獲得したPKをカズがゴール右上へ豪快に突き刺した。

JFLにおける歴代最年長ゴール記録を、55歳246日と大幅に更新した直後。腰をくねらせ、軽やかにステップを踏みながら左手を股間のあたりにあて、右手の人さし指を空へ突きあげて笑顔で締める“カズダンス”が舞われた。

カズが待望の移籍後ゴールを決めた映像は、地上波のニュースで何度も報じられた。俊輔にも届いたはずの歓喜の舞いは、選択肢のひとつに指導者を思い描きながら、第2の人生を歩み始めたばかりの稀代のレフティーへの至福のエールとなった。

(出典:Forbes JAPAN)                


(出典 tokyo-sports.ismcdn.jp)

長友のあの帽子はそういうことだったのね。
世界の強豪相手に『おらワクワクすっぞ~!!』


(出典 Yahoo!ニュース - Yahoo! JAPAN)

長友佑都の金髪「スーパーサイヤ人」再び! 谷口彰悟は“バットマン”で登場 森保ジャパンがW杯へトレーニング開始


Jリーグ組7人でスタート、長友が金髪姿で登場しランニングで先頭に

 カタール・ワールドカップ(W杯)を戦う日本代表が11月11日、トレーニングを開始した。成田空港での出発の際、帽子をかぶっていたDF長友佑都(FC東京)は金髪姿で練習場に登場。2018年ロシア大会でも話題になった長友の金髪「スーパーサイヤ人」に報道陣もざわついた。また、鼻骨骨折後の手術の影響でDF谷口彰悟川崎フロンターレ)はフェイスマスクのバットマン姿で練習場に登場した。

 Jリーグ組7人でスタートした練習。ランニングで先頭に立った金髪の長友は、報道陣の前に来ると「盛り上げましょ、盛り上げましょ! W杯!」と、報道陣にも共闘を呼び掛けた。そして、通り過ぎたあと「ありがとうございました」というと、チームメイトたちから「なんだよ、ありがとうございましたって!」と、突っ込みを入れられて苦笑いを浮かべた。

今後、欧州組が合流してくるまで国内組だけで練習を行う予定となっている。

(出典:FOOTBALL ZONE)                


(出典 日刊スポーツ)

“バットマン”谷口彰悟「やっぱり邪魔。できれば取りたい」鼻骨骨折も「もう1回折れようが…」


 カタールW杯に臨む森保ジャパンが本格的に始動した。初日となったこの日は、国内組のGK権田修一、DF長友佑都、DF谷口彰悟山根視来、酒井宏樹、MF相馬勇紀、FW町野修斗の7人が参加した。

 鼻骨の骨折により、黒のフェイスガードを着用する“バットマン”スタイルで初練習に臨んだ谷口は「痛みはありますけど、プレーができないとかそういうことはない。恐怖心とかそういうのも思ったほどはなかったので、順調かなと思う」とうなずいた。

 W杯初選出の相馬は、約13時間の飛行機移動を経て10日にドーハ入りした。「動きたすぎたので、すごい気持ちよかった。飛行機移動もあって、気候も芝も違ったりで、動けば動くほどどんどん慣れていった。僕はコンディションもいいし、いい感覚です」と笑顔を見せた。

 全体練習後には、長友と2人でピッチをランニングした。「佑都さんは常々『W杯はお祭りだから!』と言ってる。『俺はここにくるために4年間やってきた』という言葉とか一番楽しそうだし、本当に無邪気で心から楽しみにしてる姿を見て、僕も同じように楽しみ」。自身4大会目のW杯にむけて、誰よりも声を出して盛り上げるベテランの強い思いや“金言”に刺激を受けた。

 7月のE―1選手権でMVPと得点王に輝き、W杯メンバー26人に滑り込んだ。本大会にむけて「試合に出て、点を取って勝ったりしたら、そこで評価が一気に変わる。今はどう思われていても、一発いったら全てが変わる大会。アシストではなく、ゴールを意識してやりたい。僕も一発狙ってます」とゴール奪取を宣言した。

(出典:スポーツ報知)                

少しの時間だけど、
プレーできたのは日本代表にとって朗報!!
攻撃陣も調子が良さそうなので、日本代表に期待!!


W杯間に合った、板倉滉が2か月ぶり出場で勝利!ボルシアMG 4-2ドルトムント、88分からピッチに立つ。このあと日本代表へ合流

[ブンデス 15節] ボルシアMG 4-2 ドルトムント /2022年11月11日20:30(日本時間12日4:30)/ボルシア・パルク

 ドイツ・ブンデスリーガ15節、ボルシア・メンヒェングラードバッハの日本代表DF板倉滉がボルシア・ドルトムント戦で負傷から復帰した。約2か月ぶりにベンチ入りを果たすと、88分から交代出場でピッチに立ち、チームの4-2の勝利に貢献した。25歳のDFはこのあとカタール・ワールドカップ(W杯)に臨む日本代表に合流する。

 開幕からセンターバックでプレーしてきた板倉だが、9月5日の1.FSVマインツ05戦でDOGSOにより退場処分に。その出場停止で試合に出られなかった際のトレーニングで、左ヒザ側副靭帯を損傷。そこから懸命のリハビリを続けてきた。


 その間にカタール・ワールドカップ(W杯)に臨む日本代表へのメンバー入りが決定。そして当初、チームに合流できないまま日本代表の活動に参加するのではないかと見られていたが、今週からボルシアMGの全体練習にも参加。チームに複数の負傷者が出ていることもあり、ベンチ入りを果たした。

 すると4-2とリードした88分、チーム4点目を決めたクアディオ・コネと代わってピッチへ。守備固めで投入されて勝利に貢献した。

 ボルシアMGのダニエル・ファルケ監督は試合前、「コウは私たちにとって重要な選手です。もちろん1日も早くチームに戻したいと思っていました」と語っていた。


 板倉がコンディションを回復させ、しかもドルトムントに勝利を収め、気持ちよく日本代表に加わる。

(出典:サカノワ)                


(出典 goo ニュース)

間違いなく強敵!ドイツ代表!
負けるな、ニッポン!!



(出典 fussball.jp)

森保Jと対戦するドイツ代表がW杯メンバー26人を発表!ゲッツェがサプライズ復帰、29歳の“秘密兵器”と17歳神童が初招集、ロイスやフンメルスは選外


日本、スペイン、コスタリカと対戦

 11月10日、ドイツサッカー連盟は、カタール・ワールドカップに臨む同国代表のメンバー26人を発表した。

 旧西ドイツ時代を含め、18大会連続出場となるドイツは、欧州予選(グループJ)を9勝1敗で危なげなく首位通過。グループステージ敗退に終わった前回大会の雪辱を果たすべく、気合も十分だ。

 発表されたメンバーは、GKマヌエル・ノイアー、DFアントニオ・リュディガー、MFヨシュア・キミッヒ、FWトーマス・ミュラー、FWレロイ・ザネら多士済々のタレントが順当に選出。17歳の神童FWユスファ・ムココや“秘密兵器”とされる29歳FWニクラス・フュルクルクが初招集、14年大会のファイナルで決勝点を挙げた英雄で、17年11月以来代表を遠ざかっていたMFマリオ・ゲッツェもサプライズ復帰を果たしている。
 一方で、マッツ・フンメルスや故障中のティモ・ヴェルナー、マルコ・ロイスらは選外となった。

 E組に入ったドイツは、初戦で日本代表と対戦。2戦目にスペイン、3戦目にコスタリカと相まみえる。

ドイツ代表のW杯メンバー26人は以下の通りだ。

【GK】 
 マヌエル・ノイアー(バイエルン)
 マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ/スペイン)
 ケビン・トラップ(フランクフルト)

【DF】
 マティアス・ギンター(フライブルク)
 ティロ・ケーラー(ウェストハム/イングランド)
 ダビド・ラウム(RBライプツィヒ)
 アントニオ・リュディガー(レアル・マドリー/スペイン)
 二コ・シュロッターベック(ドルトムント)
 ニクラス・ジューレ(ドルトムント)
 アルメル・べラ=コチャプ(サウサンプトン/イングランド)
 クリスティアン・ギュンター(フライブルク)
  ルーカス・クロスターマン(RBライプツィヒ)

【MF/FW】
 レオン・ゴレツカ(バイエルン)
 イルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・C/イングランド)
 ジョシュア・キミッヒ(バイエルン)
 カイ・ハベルツ(チェルシー)
 ヨナス・ホフマン(ボルシアMG)
 ジャマル・ムシアラ(バイエルン)
 ユリアン・ブラント(ドルトムント)
 セルジュ・ニャブリ(バイエルン)
 トーマス・ミュラー(バイエルン)
 レロイ・ザネ(バイエルン)
 カリム・アデイェミ(ドルトムント)
 ニクラス・フュルクルク(ブレーメン)
 ユスファ・ムココ(ドルトムント)
 マリオ・ゲッツェ(フランクフルト)

(出典:SOCCER DIGEST Web)               



(出典 スポニチ Sponichi Annex)

93【ユスファ・ムココ】「圧倒的な決定力を誇るドイツの猛き怪物」(Youssoufa Moukoko)

(出典 Youtube)

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